短期集中!1か月筋トレ!【効果の出る筋トレ法】

筋トレを始めるぞと意気込んだはいいけれど続かない方におすすめ!短期集中の1か月プログラムの筋トレ!あまりに高い目標を設定しすぎると結果がついてこないと諦めがちですよね。1か月で筋トレの結果を出すことはできます!

 

しかししっかりとした筋トレについての知識がないと1か月頑張っても効果が出にくいこともあります。ここでは短期集中の1か月筋トレに必要な知識をつめこみました!ぜひご覧ください^^

 

成功する人と失敗する人の違い

1か月と聞くと、「余裕じゃん!」と思う人と「長いな」と思う人とそれぞれいらっしゃると思います。しかし筋トレの期間としての1か月は、さきほどから述べている通り短期集中の期間と言ってもいいほど、普段トレーニングをしている人からすると短いのです!

 

そしてその1か月でも成功する人と失敗してしまう人では大きな差がつきます。

 

失敗する人とは!継続力がない人・効果が目に見えないと諦めてしまう人などなどです。筋トレをしても1日2日では見た目は変わりません。1週間頑張ったからと言って、筋力アップはすると思いますが見た目にはまだ現れることは少ないでしょう。

 

そしてなんといっても体重です!筋肉というのは脂肪よりも3倍ほどの重さがあることをご存知ですか?体重ばかり気にして筋トレをしている人にとっては、成功していたとしても体重が増えていることで逆に太っていっていると勘違いしてやめてしまう人も多いみたいです。

 

成功する人は、筋トレを地道に続けられる人に多いようです。また目標がしっかり定まっている人、筋トレの方法や、サプリメントをうまく知っていて、うまく併用していける人が多いようです。もちろん、ジムで鍛えている人もみな計画的に行っているので、まずは計画を立てることからはじめていきましょう。

1週間ごとにメニューを区切って計画的に!

まずは1週間ごとのメニューを決めていきます。1か月は約4週間あるので、1週目は筋肉の準備のつもりで、いろいろな筋肉を鍛えていきます。まずは2セット、3セットから始めていきます。1セットだと効果は期待できないので最低2セット行いましょう!

 

2週目は上半身と下半身に分けてトレーニングしていきます。7日あるので3日間は上半身中心、あとの3日間は下半身、そして1日は休憩の日にして筋肉を休ませます。
3週目はハードに!部位に分けてトレーニングしていきます。そして3週目は4セット、できれば5セットを目標に頑張りましょう!

 

きついですが効果を早めに出したい方は2週目よりも自分に負荷をかけて頑張ってみてください。

 

4週目はさらに分けて行います。たとえば腕立ての種類も1つではありません。腕を大きく広げて行うもの、ひざをついて行うもの、腕を狭めて行うもの、それぞれ2・3セットずつ行うことで細かく筋肉を鍛えていきます。

 

このよううに1週間ごとに自分に合った筋トレの方法を考えて、そして計画的に行えば、結果は必ずついてきます!!!

 

また成功者が行っているというサプリメントの併用ですが、おすすめのサプリは筋肉増強作用のあるDCCディープチェンジクレアチンサプリのようなサプリメントですね!一緒に飲むことをお勧めします!よりよい効果が期待できます。

 

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